私がマツコを好きなわけ


同学年の有名人って、何故か親近感が湧いてしまう。
同学年であること以外の共通点はひとつも無いのに、一方的に親近感を覚え、応援してしまう。

同学年の有名人・・・木村拓哉に中居正広、貴乃花親方などなど。女性だと松雪泰子に高岡早紀、常盤貴子に寺島しのぶなどなど枚挙に暇がない。
その中で、最も共感し、応援してるのはマツコ・デラックス。
彼女が出ていると、つい見てしまう。
どうしてこんなにもマツコ・デラックスが好きなんだろ? 
と思っていたら、ついに答えが出た!

先日、マツコ・デラックスとつんくの対談を見てたんだけど
「つんくさんの音楽好きな人って圧倒的に幸せじゃない人だと思うのよね」

そっか!もっともっとつんくさんの音楽好きだった時期があって
その頃って稀咲と出会ってなかったし、もがいて、悩んで、苦しんで・・・って時期だった。

それを彼女は「圧倒的に幸せじゃない」と端的に表現してくれた。
そうかぁ、私は圧倒的に幸せじゃないから つんくさんの世界を好きだったわけね。
当時の自分が、圧倒的に幸せじゃないカテゴリーに属していた、ということに安心出来た。 
これがマズローの欲求で言う「所属の(社会的)欲求」なわけか。

で、マツコ・デラックスはこのカテゴリーがあることを教えてくれることで、私の「所属の欲求」を満たしてくれた。
だから私は彼女が好きで応援してしまうわけだ。これが答えなんだ!あースッキリ。

今でこそ稀咲と出会って安定的になっているワタクシ。
でも、波乱万丈、そりゃもう色んなことがあったわけで
悲しみも苦しみも寂しさも、失敗も、絶望も
嫌という程味わって、あがいて、もがいて、
それで やっとこさ見つけたのが稀咲だった。  

こんな私を助けて下さった 稀咲の一員になることが出来たからには、私も皆様のお幸せになって頂く一助になりたい!
ので、精一杯お客様に向き合って、お幸せになって頂けるように一所懸命鑑定しております。 

締めくくりに無理矢理感が否めない 
めちゃめちゃな文章になってしまった(๑•́o•̀๑) ↯↯
スミマセン。

では、今週もよろしくお願い致します!

アンリでした




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