メールでのコミニュケーション❤︎

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ジャスミンです。

昨日は、冬至でしたね。
柚子風呂入られましたか?
私は、入るのを忘れました(๑ ˊ͈ ᐞ ˋ͈ )ƅ̋

なぜかというと、私、インフルエンザにかかってしまい
(ू˃̣̣̣̣̣̣︿˂̣̣̣̣̣̣ ू)寝込んでおりました。
インフルエンザも、ノロウイルスも流行っているそうです。
皆様お気を付けて下さいね。

クリスマスシーズン!!イルミネーションも綺麗ですね。
イルミネーションをみるだけで、ウキウキしちゃいませんか?キラキラ光っていて綺麗ですよね。

これから、年末にかけて忙しい方もいらっしゃると思います
が頑張りすぎないで下さいね。

今回は、「メールのコミニュケーションについて」
お話したいと思います。

最近は、メールよりも、LINEが多いでしょうか。
とても便利ですよね。
細かいやり取りをしなくても、
「あとで、LINEするね」の
一言で、片付いてしまうことありませんか?
また、メールの文書から、読み取れる相手の感じと、
実際の感じと違うことありますよね。
メールや、LINEでは、いつも冷たい感じで、怒ってるような
文面だったりしても、会うと、優しい感じだったり…

メールでは、とても優しくて、感じが良く、
誠実な文面でも、会うと、冷たかったり、誠実さがなかったり…

これって実は、社会心理学では、メールと性格が一致しない人らしいです。

「メール人格」と呼ばれるものがあるそうですよ。

世間一般のコミニュケーションは、話しながら相手の表現を見る。電話でも、声から相手の様子をうかがいながら話す。
これは、意識的な場合もあるし、無意識な場合もある。
人は、相手の変化に応じて会話をコントロールしているんだそうです。いわゆる「顔色をうかがう」ということですよね。それが、メールになるとないそうです。

途中で、相手がどう思っても、伝えたいことを最後まで伝えきる。会話では、顔色を見て修正できるけど、メールでは修正ができない。メールを書きながら一種の興奮状態になり感情や気分などが暴走しやすいそうです。
なので、相手に送る前に、相手の気持ちを考えてみるのが
良いそうです。

皆様も、ぜひ、相手に送る前に、1度読み返し
相手の気持ちを考えて見てくださいね。

相手を想いやる気持ちを大切にしたいですね。

みなさまの幸せのお手伝いができることが、私の喜びでもあります。
一緒に頑張りましょうね。


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