稀咲で学んだヒーリング

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おはようございます。真樹です。

1年位前の話です。私は、高齢者の方に携わるお仕事をしているのですが、ある利用者Aさんが、38度前半の熱を出されてました。

この方は、度々発熱される方で、この日も熱が出てました。この方の場合、38度後半になったら先生に指示を仰ぐのですが、まだ前半だったので様子観察中でした。
お部屋にうかがうと、別に苦しそうな様子はなかったのですが、熱は相変わらずあります。
私は「うーん」と少し悩みましたが、少しでも楽になればと熱が下がるヒーリングをかけてみました。

2時間位たった頃でしょうか。廊下で看護師さんとすれ違った際に「真樹さん、何かよくわからないんだけど、Aさんの熱37.0まで下がってたんだけど。・・・・解熱剤も飲んでもないのに、どうなっちゃてるのかしらね?」とおっしゃってました。

・・・・・、「えぇ~~~!下がったんですか?・・・まぁ、良かったですけど、確かにどうなっちゃてるんですかね?」

あらら、もしかして効いちゃったみたい?・・・・。それがこの時の私の感想でした。

ただ、まだまだ未熟なので、効果に波があり、一定ではないのですが。不思議な出来事でした。

稀咲で学んだことが役に立ったこと、稀咲のエネルギーワークを実感した出来事でした。


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