自分と向き合うときには・・

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こんにちは。静流です。

辛いことが起きたとき、それを忘れようとするのも

ヒトの能力(脳力)なのだと思います。

でも少し時間が経過したら

そこに客観的に向き合うこと

それをするかしないかで

その先の生き方が変わってくるんだなと

しみじみ思います。

何よりもそれが傷を癒す近道なのかもしれないと

この頃感じています。

相当な痛みや苦しみを伴う作業になることもあるけれど

少しずつ少しずつ向き合っていくことができると

後ずさりしているようでも確実に前に進んでいるのではないかと思うのです。

前に進みながら、大切なものを手にしているのではないかと。

だけど

一人で闘い続けなくてもいいのです。

自分と向き合う孤独な作業だからこそ

誰かの力を借りる必要があるのだと思うのです。

友達や専門家やまた私達のような鑑定士やそれは人それぞれだと思いますが、

誰かの助けを借りていいのです。

石の力やエネルギーワークも然りです。

私は少し前に、まるで故郷の海の水面のようなラリマーに出合いました。

あまりの美しさに「お妃様、これにします!」と譲っていただきました。

ちょうどハートチャクラに石がくる長さのネックレスです。

ついついいろいろな思いを溜め込みがちな私ですが

随分この石に救われています。

何よりも故郷の大好きな海にそっくりなのが私をとても癒してくれます。


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