心の持ち方

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凛果です。

「心」って持ち方によっては気分が明るく元気になったり
それとは逆に、暗く元気が出なくなったりと左右されます。
心の持ち方によってどんなに良いことをしていたとしても
良い結果につながることは期待できません。

フランシスコベーコンの有名な言葉で
「人の大いに怖くなるところのものは必ず遂に襲い来るべし」
というものがあります。

見えない不安、取り越し苦労などは自らの運を下げているようなもの。
考え方や思い、不安、恐れ、迷いなどいろんな気持ちが自分の運命や健康に
悪い結果をもたらすことが多いようです。

落ち込んだり自信を失ったりしたとき、嘘でもいいので感謝と喜びを心に持ち
自分は幸せなんだ!と、思ってみてください。
自分に制限をかけたら制限された自分ができてしまいます。

論より証拠で、病気に侵された時に心までが病気になってしまうと
治る病気も治らなくなりますよね。
医者がさじをなげた病気でも本人の前向きな強い気持ちで
驚くほどのいい結果になった例もたくさんあります。

また、人間関係の中では、他人による負の言葉は自分の心にいれないことです。
生きているといろんなことが起こり、壁にぶち当たることもあります。
そうやって人はいろんなことを乗り越え成長し強くなっていくのでしょうね。
人生をより良くするには心を強くして精神的に強くなりたいものです。

幸せは向こうからやってくるものではなく自分の心が呼び込むもの、つかむもの。
そのように私は思います。


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