貴船神社のエネルギー

恋愛のご相談を受けていると、神社にお参りに行ってお願いをしている方のお話もよく聞きます。

神社であればどこでもいいのではなく、

やはり、目的にかなった所に行きたいというのは人の常ですね。

恋愛のお願い事をするときは、恋愛の神様のところに行きたいですよね。

縁結びの神様がいれば、そこにぜひ行きたいと思ってもおかしくありません。

その中でも、貴船神社は最近縁結びの神様として有名になってきています。

しかし、妃様が遠隔で貴船神社をみたときに、そのエネルギーにあまりにもいろいろな悪いものが集まっていたので、

実際に貴船神社に行ってみました。

img_1

080929_1423

貴船神社の中宮のエネルギーをとらえて写真を撮ると、このような写真ができあがりました。

実際にはカラーで撮っていますが、白黒にしか映りませんでした。

貴船神社の中宮で祀っているのは磐長姫(いわながひめ)です。

磐長姫(いわながひめ)は木花開耶姫(このはなさくやひめ)の姉です。

木花開耶姫(このはなさくやひめ)は大変美しく、瓊瓊杵尊(ニニギノミコト)が是非嫁に欲しいといったところ、

姉とセットならと、姉妹で嫁に出されたのですが、磐長姫(いわながひめ)はあまりの醜さに家に帰されてしまったのです。

そして、磐長姫(いわながひめ)は、妊娠した木花開耶姫(このはなさくやひめ)をさえ呪ったと言われています。

呪われて人が短命になるその起源といわれているのが、その磐長姫(いわながひめ)の呪いです。

貴船神社は縁結びの神社と言われていますが、わら人形の発祥の地と言われ、

今でもわら人形に釘を打ちつけた跡が生々しく残っています。

エネルギー的にみても、非常におどろおどろしく、不気味です。

img_0 (1)

妃様がここに行くと、様々な不浄の霊がこのように上に浮かび上がっていくのが写真に写りこみます。

神社は良いエネルギー、またはあなたに合ったところを選んでいただくと良いかと思います。


コメントを残す


− 7 = 二

サブコンテンツ

このページの先頭へ

Go To Top