愛は生命を救う

neko15

紅菫(すみれ)です。

我が家には2匹の猫がいて

そのうちの1匹が水分以外を口にしなくなりました。

心配で病院にいくと、診断は腎不全。

通常14歳以上の猫がよくかかる病気ですが、

この子はまだ4歳。

原因は不明。

紅菫にできることは、ただエネルギーをその子に入れることだけ。

クラリタプラーナでもなく、降りてきたエネルギーを注ぎ込む。

数十分かけたその効果は、翌日の獣医師の話を聞いて実感できました。

「血液検査の結果はひどいものです。でも、本人はなぜかすごく元気なんです。

よく食べて、とても元気です」

自分の入れているそのエネルギーの種類もわからず、妃様に聞くと

「愛のエネルギー」とのこと。

愛とはなんと一方的で、強く、そして激しいものなのかと

自分でもあきれるほどのものでした。

毎日数回、愛のエネルギーを腎臓を中心に注ぎ込む。

紅菫のしたことはそれだけです。

日に日に元気になった猫は退院後、家では更に走り回り、病気してからかなり減少した体重も

元以上に増え続けました。

それこそ、食欲は食べ過ぎて吐くほどです。

愛は生命を救う。

(久々にポエムを書きました)

※医療行為ではありません。ペットの病気に関しては鑑定のときにお問い合わせくださいませ。


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